【slack】Offline状態でチャットする方法

投稿者: | 2015/11/27

Slackには接続状況を確認するための機能があります。
大きく分けて下記の4種類存在するようです。
需要があるかわかりませんが、
今回はOffline状態でチャットする方法を紹介したいと思います。(Away状態のことです。)
→ログインしていることをバレたくない人がチーム内にいる時くらいしか思いつきませんが…

  • Active
    ログイン中で、いつでもメッセージ受け取れる状態。
    status_active
  • Connecting
    接続中で、もしかしたらメッセージを受け取るのに時間がかかるかも状態。
    status_connecting
  • Offline
    SlackのDesktopやWebUIを開いていない状態。(or ログアウトしている)
    メッセージが来た場合は、登録しているメールにNotificationが飛んでくる。
    status_offline
  • Away
    SlackのDesktopやWebUIを開いている(ログインしている)が、
    見かけ上Offlineになっている状態。
    メッセージを普通に受け取れ、見かけ上Offlineの状態でメッセージを送信することもできる。
    status_away

「Away」状態に設定する方法

Slackにログインしチャット画面に移動

slack_login

Away設定

「team名&user名」の横にある「∨」をクリック後、
「Set yourself away」をクリック。
slack_settings

Awayになっているか確認

「team名&user名」の横にある「∨」をクリック後、
「[Away] Set yourself to active」となっていれば「Away」状態となっています。
slack_settings_away

戻すときは「[Away] Set yourself to active」をクリックしてやればOK。

以上です。

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